Juristars(東北大法学部自主ゼミ)
※ 法学部公認

部活紹介

「無料法律相談所」は、市民からの法律相談に学生が回答する活動を行い、前期は23件対応しました。夏には二本松市で出張相談も予定しています。「国際法倶楽部」は、国際司法裁判所を模した模擬裁判に挑戦し、今夏初の決勝進出を果たしました。冬の大会優勝を目指します。「Negoistic!」は交渉・仲裁技術を磨き、大学間交渉コンペで上位入賞を狙います。昨年度は交渉部門で全国4位となりました。「模擬裁判実行委員会」は法と社会を伝える裁判劇を上演し、今年は「内部告発」を題材に11月に公演予定です。「法社会学研究会」はレジュメ発表と議論を中心に法と社会の関わりを考察し、年1回のフィールドワークや機関誌『轍』発行も行います。「公共政策研究会」は週に一回の公共政策に関する議論に加えて、議員交流会や県庁訪問などの特別活動にも力を入れています。

部活情報

 

部員数 373人
2025年の抱負 市民の方々に寄り添った法律相談活動の継続、所員の法律知識や回答経験の向上、全大会優勝、コンペ入賞、来客数500人超、議論の充実、世界平和
寄付金の用途 書籍購入、大会参加費、会場費
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公式サイト https://www.law.tohoku.ac.jp/education/ed_other/students_voluntary_activities/
メッセージ 「無料法律相談所」は、市民からの法律相談に学生が回答する活動を行い、前期は23件対応しました。夏には二本松市で出張相談も予定しています。「国際法倶楽部」は、国際司法裁判所を模した模擬裁判に挑戦し、今夏初の決勝進出を果たしました。冬の大会優勝を目指します。「Negoistic!」は交渉・仲裁技術を磨き、大学間交渉コンペで上位入賞を狙います。昨年度は交渉部門で全国4位となりました。「模擬裁判実行委員会」は法と社会を伝える裁判劇を上演し、今年は「内部告発」を題材に11月に公演予定です。「法社会学研究会」はレジュメ発表と議論を中心に法と社会の関わりを考察し、年1回のフィールドワークや機関誌『轍』発行も行います。「公共政策研究会」は週に一回の公共政策に関する議論に加えて、議員交流会や県庁訪問などの特別活動にも力を入れています。
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