6月21日、宮城県仙台市太白区秋保町秋保森林スポーツ公園において、第58回東北学生アーチェリーフィールド選手権大会が開催され、男子の部で森本大介さんが優勝し、全国大会への出場が決まりました。
なお、フィールドアーチェリーとは、森や林、草原といった自然の地形を生かして設置されたコースを回り、様々な距離や角度にある的を射て、得点を競うアーチェリー競技です。
引き続き、アーチェリー部への熱い応援をよろしくお願いいたします。
出場選手
男子
森本 大介さん(理学部2年)
全国大会の概要
大会名 第38回全日本学生フィールドアーチェリー選手権大会
日 時 2026年8月28日~30日
場 所 京都府白梅スポーツクラブ
選手コメント
以下出場選手からのコメントです。
森本 大介さん
今回初めてフィールドアーチェリーの大会に出場できることを大変嬉しく思います。普段と違い、自然の地形の中で様々な距離を狙う競技ですが、今までの経験と練習の成果を発揮したいです。初出場ということで緊張もありますが、最後まで集中して自分らしい射ができるよう精一杯頑張ります。応援よろしくお願いいたします。

ご支援を心よりお願い申し上げます
皆様の多大なるご支援により、多くの学友会所属団体が個人または団体で世界大会、全国大会、コンクールで優秀な成績を勝ち取ったり、社会貢献活動やボランティア活動の実施により成果を上げたりと、様々な目標を達成しております。
今後も、学生たちが世界へ、そして次の一歩へ踏み出すための温かいご支援をどうぞよろしくお願いします!
